花の便りと一緒に春が訪れました。 普通なら「希望の春」というところですが、実際の社会状況は「春」とは言いがたいものがあります。 今月は、予算議会です。安心の暮らしを保障するために、また市民のみなさんに、一生を託したいと思っていただけるために、よりいっそう頑張らねばと思います。