春らしい日々がつづきます。 4月は社会へのスタートのとき、進級のとき。希望の出発をした若い方はたくさんいるのではと思います。 私も、気持ち新たに新年度のスタートをきりました。 3月予算議会での論議を振り返っても、今年度は市民生活の面でもよりいっそうの厳しさを求められる年度となりそうです。 市民生活応援するという基本を守り、財政運営のあり方や仕組みを学びながらがんばりたいと思います。